昨日(5月20日)のことですが、
高学年の児童を対象に、読み聞かせが昼休みに行われました。
高学年も身を乗り出して本を見ています。
様々な想像を膨らませて、真剣に本を見ている様子が分かります。
読み聞かせを行っている方は、標茶町図書館から派遣されている地域の方です。
小学校の低・中・高学年を相手に、それぞれ年4回ずつ、計12回も来てくださることになっています。
子どもたちのためにご尽力してください、本当にありがとうございます。
子どもたちだけでなく、教職員も楽しんで聞いている様子が写真から伝わるでしょうか。
読み聞かせは、年齢に関係なく、多くの人を楽しませてくれる素敵なイベントです。