標茶町立塘路小中学校

            『優しい学校』
~森と湖のほとりにある学校で,ゆったりとした時間を刻みながら,
 
人,もの,自然に優しい子どもたちを育んでいきます~

 

校章



昭和34年8月 鈴木 実 校長の案により制定される。 生活の歴史を彩る塘路湖のペカンぺの実と葉の図案化に 「塘」の字を配した。塘路にたくましく生き、故郷を愛する全 住民の願いを表現している.
 

教育目標


 1 いつも明るく 健康な子ども
  
(1)身の回りを清潔にする (2)寒さにまけない丈夫な体 (3)勤労をよろこぶ

 2 物事を正しく見つめ、深く考える子ども(今年度の重点)
  
(1)よく読み、よく聞いて努力する (2)自分の考えを発表する (3)自主的に計画できる 

 3 一人一人を大切にし、互いに協力する子ども
  
(1)自分から進んで実行する (2)礼儀正しく、だれとでも仲良くする (3)規律を守る


 

目指す学校像


〇子どもにとって、明日もまた早く行きたいと思える学校
〇教職員にとって、生きがい、働きがいを感じる学校
〇保護者・地域にとって、開かれ、信頼できる学校
 

学校スローガン

『優しい学校』
森と湖のほとりにある学校で、ゆったりとした時間を刻みながら、人、もの、自然に優しい子どもを育んでいきます